TOPへ

医院紹介

医院概要

医院名

大野城もはら歯科

住所 〒816-0952 福岡県大野城市下大利一丁目6-25
電話番号 092-586-5806

診療時間

 
09:00~13:00
14:00~18:00

アクセス

お車でご来院の方へ

駐車場を5台完備しております。

電車でご来院の方へ

西鉄下大利駅より徒歩4分です。

院長ご挨拶

こんにちは。
大野城市の下大利にある【大野城もはら歯科】院長の茂原 諒です。
一生涯ご自分の歯で美味しく好きなものを食べることこれはすごく幸せなことです。現在医療の進歩により人生100年時代と言われてます。当たり前に食事をし生活することを100年続けること、実は容易ではありません。
皆さんにはご自身の歯で、生涯健康で充実した毎日を過ごしてほしいという想いで日々、診療にあたっています。またもし自分に治療が必要になった場合に受けたい治療を提供したいと考え最新の治療方法、治療機材を揃えております。歯科のイメージは『痛い、何をされているかわからない、回数がかかる』などマイナスなイメージが今も根深く、通院の妨げになっていると思います。払拭するため当院には先進的な設備による『痛みの出にくい治療、マイクロスコープ下での治療、インフォームドチョイス』を心がけております。痛みが出てから歯科医院に行くのではなく、痛みが出ないために歯科医院に行ってもらう。治療中心の医療から予防中心の医療へスタッフ全員で心がけて、あらゆる症状やお悩みを解決するために、日々診療技術向上を目指しています。お口のお悩み、ご不安があるときにはお気軽に、家族に相談するつもりで当院にお越しいただければと思います。

院長 茂原 諒


略歴

  • 福岡歯科大学 卒業
  • 九州大学口腔総合診療科 研修
  • ひろた哲哉歯科・矯正歯科 勤務
  • 井原歯科クリニック 勤務
  • 大野城もはら歯科 開業

資格・学会

  • 日本口腔インプラント学会会員

  • 即時荷重研究会

  • インビザライン認定医 

受講セミナー

  • 5-Dファンダメンタルペリオ・インプラントコース

  • 日本口腔インプラント学会認定講習会(100時間コース)

  • あなたにもできる矯正治療:VISIONARY TREATMENTコース

 
 
 
 
 

当院の理念

『食べること』を通し、心と健康を守る

『食べること』は歯の健康を前提とし、食事を通して心身の健康を保つことができます。
老年期において『食べること』これは何事にも変え難い幸せにつながります。
乳児期、幼児期、少年期、成年期、壮年期、老年期まで患者さんと共に寄り添い一緒に成長していく。
来院された患者さんの10年後、20年後その先を考え、新たな「齲蝕・歯周病ゼロ」をめざす、予防中心の病院を作っていき、生涯自分の歯で健康に食事ができ、きれいな笑顔であり続けてほしいと考えています。
それを達成するためには、まずは必要な虫歯治療や歯周病治療、矯正治療を行い、健康な口腔内の土台づくりをしていくことが必要です。それと並行して予防治療を開始していきます。その時々の口腔内状況を患者さん自身にも知ってもらい、ともにより良い口腔内を目指していくこと、また良い状況を維持していくことを目指します。
私が理想としている歯科医院は、総合病院のようにここに来れば、どんな治療も受けられる歯科医院です。一人一人の患者さんの口腔内を生涯にわたり総合的に診ていき、患者さんが生涯自分の歯で健康に食事ができ、きれいな笑顔でおもいっきり笑っていだだけるようお手伝いをしていきます。

院内紹介

外観・入口

受付

待合室

キッズスペース

カウンセリングルーム

診察室

設備紹介

マイクロスコープ

歯科用CT

iTero(口腔内スキャナー)

 

施設基準に係わる掲示事項

当医院は、以下の施設基準等に適合している旨、厚生労働省地方厚生(支)局に届出を行っています。

歯科初診料の注1に規定する基準

歯科外来診療における院内感染防止対策に十分な体制の整備、十分な機器を有し、研修を受けた常勤の歯科医師及びスタッフがおります。

咀嚼能力検査

義歯(入れ歯)装着時の下顎運動、咀嚼能力または咬合圧を測定するために、歯科用下顎運動測定器、咀嚼能率測定用のグルコース分析装置または歯科用咬合力計を備えています。

手術用顕微鏡加算

複雑な根管治療及び根管内の異物除去を行う際には、手術用顕微鏡を用いて治療を行っています。

歯根端切除手術

手術用顕微鏡を用いて治療(歯根端切除手術)を行っています。

クラウン・ブリッジ維持管理料

装着した冠(かぶせ物)やブリッジについて、2年間の維持管理を行っています。

CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー

CAD/CAMと呼ばれるコンピュータ支援設計・製造ユニットを用いて製作される冠やインレー(かぶせ物、詰め物)を用いて治療を行っています。

歯科技工士連携加算1・2

患者さんの補綴物製作に際し、歯科技工士(所)との連携体制を確保しています。
また、必要に応じて情報通信機器を用いた連携も実施いたします。

光学印象

患者さんのCAD/CAMインレーの製作に際し、デジタル印象採得装置を活用して、歯型取りを実施しています。

歯科外来診療感染対策加算1

当医院では、院内感染管理者を配置しており、院内感染防止対策について十分な体制を整備しています。